「おうち英語」   楽しむ。  つながる。  世界が広がる!
●ホーム   ●おうち英語って?   ●カレンダー   ●料金   ●アクセス   ●お問い合わせ

おうち英語ひろば「ストーリーガーデン」

「おうち英語」   楽しむ。  つながる。  世界が広がる!



おうち英語ってなに?



「おうち英語」ってご存知ですか?


今、この「おうち英語」に小さい頃から取り組み、 英語を自由に使いこなせるようになっている 子ども達がどんどん増えてきています!!


そして「英語で」学んだり、「英語」で体験したりする事によって、 さらに新しい事を学び、もっと視野を広げてあげたい!


英語が苦手なパパ・ママでも全く問題なし。


おうちの環境を整えることで、今すぐにでもスタートできる「おうち英語」!!





決まったプログラムも教材もありません。


子どもの事を一番よく知っている親が、子どものためにオーダーメイドで作り上げていける。


そして、子どもとともに成長し、ともに学べる、新しい形の英語の学び方!!


さぁ、あなたも「おうち英語」、私たちと一緒にはじめませんか?





キャロットシードは「おうち英語」をいろいろな形でサポートします。


たくさんの方と出会えることを楽しみにしてます♪



「おうち英語」勘違いあるある




勘違い1、

ママやパパが英語教えられないから無理!




みなさんは、子ども達に毎日、おうちで日本語を「教えて」あげていますか?


ママやパパが「教え」ないと、日本語が理解できず、話せないままですか?


それと全く一緒で、おうちで英語を「教える」のではありません!!


ママやパパが英語を話せる必要は全くありません!



勘違い2、

英語教室に!インターに!!留学も!?




教室に通えば、英語に楽しく触れる事ができるでしょう。


インターに行けば英語のリスニング力はあがるでしょう。


もちろん、留学すれば英語が話せるようになるでしょう。


でも、実は・・・・・・・・・。


おうち英語だけでも、子どもたちが英語に楽しく触れ、リスニングはもちろん、話せるようになるのは可能です。


いや、おうちでやる方が、最小限の費用で、最大限の効果なんです!!



勘違い3、

ハーフや帰国子女じゃないからペラペラになるなんて無理!




英語が話せる?それってハーフだからでしょ。


帰国子女?だから英語が話せるのよね。


そんな風に思っていませんか?


ハーフでも勝手に英語は話せるようになりません。


帰国子女も永遠に英語力が続くわけではありません。


国際結婚家庭でも、海外在中経験のある家庭でも、 英語環境を整えなければ英語力の維持は難しいものです。


逆に言えば、普通の日本人家庭でも、どんな環境の家庭でも、 環境さえ整えれば「おうち英語」は誰にでもできます!



SGが考える、「おうち英語」に一番大事な3つの軸




大事な軸1、

英語より日本語(母国語)が大事!




母語のレベルより、外国語のレベルが上回る事は絶対にありません。


英語ばかりやっていると、きっと他の子よりも早く英語が話しはじめるでしょう。


でも、長い目でみると、日本語のレベルが低い子は、必ず英語でも壁にぶちあたります。


英語レベルの可能性をあげたければ、母国語の運用能力をいかに高めるかという事の方が、よっぽど大事。


絶対に日本語をおろそかにせず、おうち英語に取り組みましょう。



大事な軸2、

子どもの事を、よーーーーーく見る事が大事!




「おうち英語」がしたい!でも、今、なにをどうすればいいの?


その答えはすべて子どもが自身が持っています。


でも、子どもはわかりやすく口で伝えてくれるわけではありません。


親は英語を教える必要もないし、人がよかったという教材を買えばいいのではありません。


それぞれの子どもが必要としている、 そして、最大限に伸ばしてあげられる環境を作るために、 親である私たちが子どものことをよく見て、試行錯誤していくことがとっても大事。



子どもの事、ちゃんと「見て」あげてくださいね。



大事な軸3、

「おうち英語」は「育児」の中にある!




シャイな子、怒りっぽい子、元気いっぱいの子、 食べるのが大好きな子、おしゃべりな子、おませな子。


同じママが育てても、兄弟で全然違う個性だったりしますよね。


好きな事だって全然違う。


だからこそ、その子に合わせて、親はサポートしたり、一緒に喜んだり、声のかけ方を工夫したり。


子どもの数だけ育児のカタチがある。


そこにちょっと英語を入れるだけ。


「おうち英語」の基本は「育児」である。これを忘れずにやっていきたいですね。

■ホームへ  ▲ページトップへ
inserted by FC2 system